バタフライシーカー

BAD

戻る×6
この模様は撮影され、動画サイトに公開された。
驚かされた被害者は恐怖のあまり悲鳴をあげた。
確定

直美はラジオの生放送中にこれを発見しし、絶叫してしまう。
その放送はリスナーによって録音され、動画サイトにアップロードされた。
確定

被害者の共通点は[悲鳴をあげた]こと、そして[公開された]ことだ。

被害者の「悲鳴」を欲していること。
細い鋸状のものを往復させ、ジグザグに切り裂く手菅。
ケースに入れ、被害者を遺棄すること
確定

犯人は被害者を[弦楽器]にみたてており、拷問は[演奏]である。
その後、犯人は被害者を[楽器ケース]に見立てた入れ物に収納し、遺棄した。

天童さんは巻き込みたくない
少し転寝する
僕は頷いた。「是非やリましょう」
セーブポイント1
特に気になる事件はない
セーブポイント2
先に面接をしよう
Ending No.1 BAD END
セーブポイント2から
先に「探査」をしよう
Ending No.2 BAD END

天童 優衣

セーブポイント1から
優衣の挙げた「連続絞殺事件」
戻る×5

被害者はボディペイントをしていた。
その日のうちに男子更衣室は封鎖され、
女子用の更衣室とシャワールームを時間で区切る
形で男女ともに利用する形になった。
確定

練習後によくシャワールームを使っていた。
確定

2、3、4人目の被害者たちの共通点は、
「女子シャワールーム」を使用したことなのかもしれない。

詰め替えボトルの中身
確定

優衣はその日の朝、深瀬に香水をかけてもらった。
確定

優衣は[慣れていた]ため、[匂い]に気づけなかった。

セーブポイント3
受け入れる

深瀬は二度殴り倒された。
深瀬はポケットに白蝋梅の香水を入れていた。
確定

ターゲットが変わったのは、[香水が漏れた]から。
それによって[匂いが強くなった]ので、
優先順位が強くなった

勝間美奈代の息子は難病だった。
確定

犯人は白蝋夫人に息子を殺されたことをきっかけに狂乱した。
つまり犯行の核となっている犯人の心理は、「息子を守りきれなかった悔恨」である。
確定

・犯人は[自らの手で][息子を殺した]ことをきっかけで狂乱した。
・アカオリチョウの毒の影響で、白蝋梅の匂いを嗅ぐと息子の幻が浮かぶ。
・そのために、匂いを漂わせている人物を息子だと思い込んで拉致し、
 息子にしていたのと同じ看護行為を行なった。
・しかし匂いが消えると息子の幻覚が終わるため、激しく取り乱して被害者を殺害した。
・つまり犯行の核となっている犯人の心理は、[自分の罪からの逃避]
Ending No.3 優衣 END
セーブポイント3から
拒む
Ending No.4 優衣BAD END

氷室 千歳

セーブポイント1から
千歳の挙げた「不規則連続殺人事件」
捜査手帳の中を一通り見る
戻る×5
セーブポイント4
無理はしなくていいと言う

独特なファションセンスをしている。
実況動画でミスを犯していた。
寄せ書きの文字が途中から異なる。
確定

被害者達の共通点は、特殊な[色覚]を有していた事かもしれない。
そうだとすれば、[クイズのために、絵の中の兎を数えた]時、
他の人間とは違うことになった可能性がある。

ボタンが残っていたのは、見落としたからである。
「探査」で見えた光景は、誰かが殺された光景である。
第一発見者と思しい人物がボタンを拾ったのは、証拠を確保する為である。

犯人は残されたボタンから、殺した人物が極めて特殊な色覚の持ち主であると類推した。
そして、同じ特徴の持ち主への[罠]として「にじいろうさぎ」を作った。
つまり、犯人の犯行動機は[復讐]である。
ちなみに「探査」で見えた殺人の光景は、
おそらく本件の犯行が始まった[6年前]のことだと思われる。

来栖は何者かの死に触れて、初めて相手への愛を認識した。
これは家族愛、友愛ではなく、恋愛に近いものだと思われる。

被害者は男性である。

[被害者は男性]
Ending No.5 千歳END
セーブポイント4から
思いきって飛びこむべきだと言う
skip
skip
Ending No.6 千歳BAD END

早乙女 羽矢

セーブポイント1から
羽矢の挙げた「連続撲殺事件」
戻る×10
セーブポイント5
力の使い方がもったいない。

1、被害者は最近多忙で、会社に泊まりっぱなしだった。
2、最終電車の中で居眠りをしていた。
3、[最寄り駅のアナンスを聞いて慌てて降りた。]
4、[電車の中に傘を忘れて、新しい傘を買った。]
確定

1、道端で子猫を拾った。
2、[子猫が古いスニーカーをおもちゃにして壊してしまった。]
3、[新しいスニーカーを買った]

今までの探査結果から見れる被害者の
共通点、それは[所持品]が変わったことである。
それは、いずれも殺害された後に[なくなっている]
確定

犯人は2人組みで交互に殺人を犯している。
確定
戻る

所持品の中で重要なのは[色]である。
Aの犯人は[赤]、Bの犯人は[青]の品を、
それぞれ狙っている。

大谷理恵子(外科医。サファイアつきの指輪を盗まれた)
確定

弁護士の磯山さゆりは、[ホームページに写真が載っていた]。
アイドルの斉藤奈々は、[SNSに自ら写真をアップした]。
建築会社社長の猿川正一は、[所持品と共にテレビに出た]。
確定

職務上、仕事中は指輪をつけていない。所定の位置にしまっている。
大谷理恵子は夜勤を終えて帰宅中に拉致され、殺された。
確定

犯人は所定の位置にしまってある大谷理恵子の指輪を盗んだ。
確定

犯人は大谷理恵子の[夫]である。
Ending No.7 羽矢END
セーブポイント5から
羽矢の身が心配だ
skip
Ending No.8 羽矢BAD END

TRUE

※ヒロイン達のEndingを全て見ると始まります

受け取る
skip
精一杯の言い訳で拒んだ
どうでもいい話をした
コーヒーを淹れる
僕は首を傾げた。「許可をとらないと」
先に面接をしよう
戻る

嗅覚
確定

体のどこかが血で汚れていた。
確定

透子は転落事故によってアカオリチョウの毒を摂取した。
その結果、共感覚を発症し、強い妄想にと憑かれたと思われる。
現在のところ確かなのは、透子が[血][匂い]を感じとった故に
凶行にに走っていたということだ。
確定

透子は[血の匂い]が赤い蝶となって見える体質になっていた。
そんな折、遠野を狙って部屋に侵入した[真野美影]と揉みあいになり、
死に至らしめてしまった。
透子は死体の周囲を飛ぶ赤い蝶に恐怖し、[レース編みの蜘蛛]を口に押し込んだ。
そこに「何者か」が通りがかり、透子の誤解に乗って[遠野の父]のふりをし、話を聞きだす。
そして透子の妄想を把握したその人物は、「赤い蝶は人の身体を食い荒らし、乗っ取ってしまう。
見かけたら宿主の身体を滅ぼさない」と透子に吹き込む。
そして後始末を手伝い、今後の犯罪につていレクチャーした。
透子はこの「何者か」に、[レース編みの蜘蛛]をいくつか手渡している。

柊木静香は「蜘蛛」の二人目の犠牲者、[矢野才蔵]と縁が合ったらしい。
先日遠野に「探査」させたのは、[矢野才蔵]の遺髪。
見えたのは、「謎の[3人組]が死体を運んでいるところを撮影している場面」だった。
[矢野才蔵]は失踪の前に、時期市長候補の市会議員の弱みを握ったということを静香に漏らしていた。
[矢野才蔵]が死んだ際、静香は当然「時期市長候補の市会議員」の口封じを疑った。
しかし結局、彼の死は「蜘蛛」の犯行のひとつとして片付けられた。
しかし、6年越しに「蜘蛛」復活の噂が流れた事によって、不審な動きを見せた者がいた。
[日下部響也]である
[日下部響也]は「蜘蛛」復活に遠野が関わっているのではないかと主張し、疑いを向けようとした。
当時「時期市長候補の市会議員」だった条件も一致し、静香は[日下部響也]を疑うようになる。

矢野才蔵の髪に対し「探査」させる。
遠野に「蜘蛛」の被害者の遺品を送りつける。
シリアルキラーキラーの被害者達の髪の毛を捜査本部に送りつける。
確定

矢野才蔵は、謎の3人組が死体を始末している場面を撮影した。
そしてその映像をネタにして、「時期市長候補の市会議員」を脅迫し、口封じのために殺された。
この「時期市長候補の市会議員」を日下部響也だと仮定する。
その場合、「探査」の中で死体を隠していた謎の3人組は日下部の[子供]たちだろう。
日下部はその後、転落死体を前に透子と出会い、彼女の妄想を利用してシリアルキラー「蜘蛛に」変えてしまった。
そしてその犯行の影に、自分たちの殺人を隠した。
つまり、矢野が撮影した光景で始末されている死体とは、
矢野才蔵が殺される前の犠牲者、[葉山みどり]であった可能性は高い。

3人組である。
捜索本部にアクセス可能、もしくはアクセス可能な人物からリークを受けられる立場である。
日下部の私有地にあるという、死体の隠し場所を知っていて、出入りが出来る。
確定

シリアルキラーキラーは、[日下部響也]から情報を得て
被害者を選んでいる「日下部の子供たち」である。
確定

戻る

ここから見出される共通点とは、
「透子が殺した場合、[死体遺棄現場][蜘蛛の巣]がある」ということである。

日下部による犯行
透子による犯行
日下部による犯行
日下部による犯行
日下部による犯行
透子による犯行
透子による犯行
日下部による犯行
確定
Ending No.9 TRUE END